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写真でさらす不良主婦の日常。
着付け教室のみなさんで
藤の花を見に行きました






関係者しか入れない
普段は一般人が自由に入れるところではないそうです
お天気はいいけど風が強い!

白手袋をした門番がいっぱい
怪しい人は止められるのね?
御用邸みたい

おお~!

こんな近所に
こんな大都会に
こんな庭園があったの?!

維持費が

かかりそ~
元々もかかってそ~

新旧のコントラスト

古い建物です

岩崎弥太郎の?息子が?
幕末に建てた屋敷だとか

誰か住んでたのかな

藤の見頃は

終わってるって

 この日1日だけの

公開

満開見たかったな

藤はいい香りがするのよね

芝生でお弁当やピクニックをしています
持ち込んでくつろいでいいの?
軽食やドリンクを売っているみたい
午後はもう売り切れらしい

日本庭園があるそうです

こっちは通せんぼ

長蛇の列の先は

茶室?

ほへー

ほへー

すごい立派な建物ですね
今でも政界や財閥関係者
国賓などの重役さんたちが使うそうです
いかにも悪代官たちが密会するのにふさわしい
高笑いが聞こえてきそうですな

大都会の真ん中にこんな立派な施設があったとはね
もったいない!
もっと一般に公開すればいいのに

西洋風

幕末らしい

屋内はすべて分厚いじゅうたん張り
足に優しい
「開東閣」というナプキンがありました

「周りに鬱蒼と木々を茂らせ、外部からは建物自体が視認出来ないようにしてある-wiki」

益々怪しい!

百恵ちゃんが

住んでいたマンションだそうです

いい物を見せてもらいました

ティタイム

ALL700円セット

立派なお屋敷とお庭
昔は結婚式などできたそうです
(関係者に限る)
中にも厨房やら宿泊施設やらあるそうで



変わった木

初耳

急に誰もいなくなった

 風が~~~

お着物もおぐしも乱れ放題
シャトルバスに乗って駅で解散
たった数時間だけど歩いて疲れました
でもいいものが見れました

着物の人
外人さん
たくさんいました
本来は敷居の高い特別な場所らしい
自分のような小市民には恐れ多い
こういった歴史ある場所へ行くには
調べてからいかないともったいないですね

******補足*******

1908年建設
鹿鳴館と同じイギリス人建築家
戦火で焼けた内装を改装して現在に至る

年に1度4月29日一般公開
チケット2000円?
ビュッフェ5000円?
写真を撮ってはいけない(今はOK?)
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